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difyuzar.jpg

腐食でウスーくなっていた所謂マフラーの芯。
ディフューザーパイプとか、バッファーとか、サイレンサーとか、芯とか色々言うしろもので。
本当は微妙に定義は違うのでしょうが、家では昔から「マフラーの芯」(^^♪ということになってます。

オークションで落札できたので、交換しました。
しかし、すんなり入らないんですね、「なんでかな?」 マフラー本体かパイプかが微妙に曲がってるんでしょうね、奥で当たって今一歩が入りきりません。
あまり力を入れると「グネ」とか「ボキッ」とかなってもイヤなので慎重目にと思ってましたが、「え~い」と悪い虫が出てきて。押して回してで入りました。
が、しかーし、「「あれ?」
なんか音がする、と外してみると、先の丸い詰めの部分が外れてました、「あ~ぁ」。仕方ないのでコツコツ廻りを叩いて内側からドライバーで押し込んでどうにかこうにかほぼ元のように収まり、今一度取り付けて、今度はOK。

コツコツ掃除やら部品交換やらしてますが、そろそろエンジンかけたくなってきました。

後、大物はシートを入手しないと。
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開けてびっくり、C100のライトカバーが割れてる!!
以前、ガレージの車の脇に保管していたときに母が入庫の際 グィと押し当ててフロントフェンダーに大きな亀裂が入ってしまったのは解っていたが、ここが割れているとは思っていなかった。
確かにじっくり見ると外からでも亀裂が左右に確認できる。
lightcover1.jpg

左右ともにこの状態で、しかも左側の本体にネジ゛止めするステー(?)の部分は取れてしまっている。

さらに、ライト自体を取り付ける部分にも亀裂が・・・。

これはどうしたものかと・・・・・・(ーー;)
ポリ系のものは接着剤では基本的に付かないと思っておかないといけないので、ネットでパーツを探すとなると、あるにはあるがお小遣いに限りがある身にとっては高価すぎる。
どうにかならないかと考えた末に。

こうなりました。

lightcover2.jpg

ライトをとめるネジの部分ですが、筋が見えますか?
割れていて、2ミリくらい広がったままになっていたところです。
それから思えば上出来。

どうしてつけたかというと。グルーガンです。ホツトボンドともいいますね。
ホームセンターに良くある¥500位の、暖めて解ける、冷えると固まるやつです。
成分としては酢酸ビニール系とあいてありますが、とりあえず今のところ一番いい感じに修復できています。

普通、ハンダゴテで本体を溶かしたりしてつけますが、上手くいけばいいのですがケツコウ綺麗にするには難しいので困るところです。
グルーガンを使った方法がいいのかどうか解りませんし、強度的に大丈夫かは不明ですが、今のところ私にとっては最善の方法のようです。

いい方法があったらどなたかご教授下さい。
ただし、高価で無い方法で。


lightcover0.jpg

一つ画像を入れ忘れてました。
こんな状態ですが、内側のステーが片方完全に割れてます。
割れ、ひびさえなければ表面の状態は結構よかったんですが・・・・。
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