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2009.07.04 バリバリ伝説
前にチョット書いたんですが、「バリバリ伝説」
最近、当時の気持ちが湧き上がってきたりして困ってます。
しげの秀一は有名なのは、頭文字Dでしょうが、「バリバリ伝説」の新連載の時のインパクトに比べると私にとっては比較になりません。
カブは出てきませんが、「あいつととララバイ」も好きでした。カブもホンダも関係ないですが。
本牧レディがよかった。
話を戻して。

カブでナナハン抜くという第一話だったかの場面ですが、どうもここが最大のツボです。
また、かわいいお嬢さんの みぃ だったと思うのですが、「カブでナナハン抜く奴がいたら惚れちゃうかも」なんてことを言ってくれて。その前の峠道でカブがナナハン抜いていくんです。チョット気が強いところが又ツボでして。

今は、こんな走り方したら反射神経がついていきませんので、しませんが。
当時のカブは、ステップのバーがチョット?竹やりみたいに尖がってました。
アンドンのC70で、ワザワザ押しガケでエンジンかけて、何してんニャですけど。
8耐にも毎年いったりして、また影響受けてきたり。
まるで、ヤクザ映画館から出てきた奴みたいに。(~_~;)
8耐なんていうのは真夏のあっ~つ~いのが又良かったりして。
当時は、フレディ スペンサー・ケニー ロバーツ・ワインガードナー・平 忠彦とか走ってました。
デビッド アルダナ・・・・・徳野もいました。 八代や宮城 光知ってる方いますかね。
今は体力もついていきませんので、いきませんが。


よくよく考えたら、今から既に25年位前になるんですね。
まだまだ、気持ちは20代。よく考えると子供が20代ですね、当時の私の歳になってますわ。

C100とCT110でなくて、スタンダードでレッグシールド付いた70か90あたりのカブがやはり欲しくなってきます。
見た目はほぼノーマルの古いカブで、レッグシールドに隠して見えないところでイジリたくなってきて困ってます。
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