上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
たかひろさんのサイトであった、あんどんC70のキャブパッキンですが、
ガスケットから作れないものかということで、C100で作って試してみます。

左がもともとのもの。右が今回作ったもの。

SH010137_convert_20090919193236.jpg

元もとのものは色が黒いですが、ジャンクで持っているキャブについていたものは、茶色でした。
年代の違いで素材が違うのでしょうね。

見た目旨くいつたと思いますが、取り付けてみた段階でも、とりあえずいい感じのようです。
走ったりしてみてどうか、少し様子を見て見ます。

あと、ついでにオーリングも替えました。
バックに写っているストレートのオーリンク゛セットを使用しました。
違うサイズのセツトもあるようですので、そちらもそのうちに揃えます。
スポンサーサイト
2009.09.19 お見送り
秒速ロケッツ → 種子島

いたやんが小栗商店到着したらしいので、仕事の営業ですぐ横を通るのでチョット見送りに。
午後からの出発時間に行きたかったのですが、仕事の時間の関係でいたやんだけ。
maniさんとhitoshiくんが小栗商店で合流出発らしい。
ドリンク剤を、手土産になぜか二本。いたやん「飲みたかったんです!」とすぐに一本、グィ!

maniさんにも、道中用にあればよかったかな。多分hitoshiくんが飲んでると思う。

誰のエンジンや。今なぜここに。間に合うのか。
hamaエンジン

みんな気をつけて行ってきてや!
茫漠とした時間を。
今日は急遽というか、突然、ハンターのフロントオイル交換をする羽目になってしまいました。
もう忘却の彼方に忘れ去られていたフロントフォークのオイル。
レフトのサスは一度丸々交換して、ライトは前々持ち主の時よりオイル交換していないというとんでもない状態のまま、オイルシールからの漏れをイスカンダルかM78星雲かというくらいの彼方に置き去りにしたままで、すごしてきたのですが。
関宿から帰ってからどうも漏れがない状態。
「漏れへんのはええけど、オイルないのとちゃうか。」

上から覗いてみると、油面が押しても引いても見えない。

「・・・・・・・・・!」

さすがに分解清掃、交換、ついでにオイルシールも交換、ゴムブーツも交換。
手元にない、フォークオイルを調達に西大路のツボイへ。

短パンにパイナップルと椰子の木のアロハでC100、それで四条烏丸あたりを通過すると、心なしか人の目を引く。

KYBのG10Sを調達 \1484 

量が今一わかりませんが、ネット情報によると120~130というアバウトなところ。
「漏れへんほど無くなってたんやから、少々違ごても、許容範囲や」
分解、清掃、部品交換、してからロートでオイルを入れる。

やわい感じがするけど、走ってみなわからん。
振動はいい感じに吸収してくれるんでしょう。

規定のオイル量をご存知の方、教えてください。m(__)m

2009.09.03 みつけた
昨日、街中をカブに乗って配達にウロウロしてると、駐輪場に「おっ!」見たことあるカブ。
とある人のカブを見つけてしまいました、カブと同じ色のメモを残してきました。

カフェカブやイベントのでなく日常でのカブをみると、また、いい感じです。
こういうところにいるカブから醸し出す感じが、乗り手の本来の感じなんでしょうね。

なんかこう、しっくり、ピタッときた。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。